【営業再開の判断基準について】 ペットホテル ペットサロン デルタ

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営業再開の判断基準について

こんにちは。川崎市幸区のペットホテル&ペットサロン デルタのオーナー佐々木です。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため政府の緊急事態宣言が発令されている状態で、デルタは一部サービスの休止および縮小営業を行なっています。

当店のサービス(ペットホテル 、ペットサロン、ドッグトレーニング)の再開条件について記載します。

 

始めに断っておきますと、ある日を境に急に「通常通り営業します」とはなりません。

状況を見極め段階的に縮小状態を解除していくことになると思います。

 

〇営業再開条件

「終息宣言」の発表

2月以前の通常の営業状態に戻るのは、政府からの「終息宣言」がでてからになります。

この終息宣言は「ウイルスの潜伏期間中新規感染者が報告されない」ことと認識しています(正確な定義があるか調べきれませんでしたが)。

ただ、現状は新型コロナウイルスに対してのこれらの研究成果が出そろっていないことから、終息宣言が出されるのは数カ月から数年単位になると予測しています。

 

〇段階的に縮小営業を緩和する条件

緊急事態宣言の解除

緊急事態宣言が解除された段階で一定数の条件を緩和して営業を開始します。

①ペットホテル受け入れ頭数の増加

②ペットサロン新規受け入れの再開

③ドッグランの限定再開(同じ時間で1組まで)

④ドッグトレーニングの再開(1対1のため)

 

また、通常営業を再開した後も、店内で行われていた感染防止対策は継続し、従業員の体調にも平常時以上に気を使い、体調不良の症状が出た場合、早期にお休みしてもらいます。

 

*本指針は今後の新型コロナウイルスに関して新たに判明した治験および研究結果などにより変更する可能性がございます。ご了承ください。

2020.4.15 

2020.4.27追記


ペットホテル &サロン デルタ

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